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遠山金四郎

妖精の国のお花見ツアーのリプレイ報酬に「花ふぶき」というのがある。
散る花の儚さを実感できる侘び寂びアイテムである。

この花ふぶきを使っての撮影会がフレのタマネギさんの主催で行われ、参加者が入れ替わりつつ総勢8名+αが集まった。

アイテムを使って同時に写真を撮るのは無理なので、写真を撮る人を中央に配し、タマネギさんの合図で周りにいる者が写真を撮る人に対して花ふぶきを使用するという形になる。

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こうなる。
ウソでも派手さが欲しい気もするが、散る花に寂しさがあるのも妥当といえる。

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暗黒よ来たれ

カープの暗黒は来なくていいです。


さて、最近Mサイズの土地を購入して引っ越したはいいのだが、どうも今まで愛用していたエルフ家具が家に合わない。

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 桜家具の方が合うんじゃね?

幸い俺は木工をやっている。いい機会だし、前から作りたかったゴシック調家具を作ってみよう。

ゴシック調家具に必要な素材はたしか・・・
暗黒の樹木だったな。


幸いにしてこれを拾えるキラキラと落とすモンスターが同じマップに居る。俺は効率的に「ぬすむ」を行う為に早速サポを集め、盗賊3人体制で現地へ向かうこととなった。

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 「盗みの友」
 旅行の友、夏休みの友に
 匹敵する友ですな


今回も盗みの友、フィアメルさんに参加していただいた・・・もちろん今回もサポでw

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アカン

巨人戦のエルドレッドに続き、前田神までも死球骨折。
投手陣もマエケン、野村がおらんというのに打撃陣でも頼りになる選手が抜けて、この先どうなるんじゃ・・・

惨劇のスライムハーツ

妖精の国で起こった事件はフレのタマネギさんやスラサポのビリーやクラレの協力により、無事に解決することが出来た。

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 ホイミスライムな
     タマネギさん


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妖精の国にも春が訪れ、俺はスラタワーヘッドとか言う得体の知れない装備品を受け取った。
これですべてが終わったかのように思われたが、これは始まりに過ぎなかった。

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こいつが現れたからだ。
こいつにはハロウィンの時に一度出会っている。あの時はお菓子を集めていたのだが、今回こいつが集めるのはスライムハーツだという。このスラタワーヘッドを被ってスライム系のモンスターを倒すと、時折スライムハーツというよくわからんアイテムを落とすらしい。それを集めて持ってくれば、数に応じて自慢のコレクションを分けてくれるそうだ。そのためにはスライム系のモンスターを倒して倒して倒しまくり、殺して殺して殺しまくる事になる。

・・・何かを思い出さないか? そう、俺はこれと酷似した状況でモンスターを殺しまくった事がある。
おお、なんと言う事か、あの血塗られたオーナメントの惨劇が形を変えて繰り返されようとしているのだ!

h126

まあ、まったくためらわないんですがね。

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奮闘

h114

どうだい、素晴らしい薔薇だろう。これにはマイク真木もニッコリ。

こうやって見事に咲いた花を眺めるのも悪くないが、花を植え始めたのはもちろんカラーリングの為なのだ。
うまく育てれば、1株に2つの花が咲くという。カラーリングにはたくさんの花が必要だ。その為には花の成長を促すものを用意せねば。

つまりそれは肥料である。
牛や馬のふんは大層良い肥料になるという。たくさんの花を得る為にはたくさんの肥料を集めねばならない。

h115 や 闘 オ そ
  っ 技 ル ん
 て 場 セ な
 来 に コ わ
 た    に け
 の    あ で
 だ    る



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U Make Me Feel Brand New

シンプリー・レッドというバンドに巡り会ったのはもう随分と昔の事であるが、いまだに俺のお気に入りで最もよく聴くミュージシャンである。
2010年末のロンドンライブを最後に解散してしまったが、何も悲しむ事はなかった。既にヴォーカルのミック・ハックネルのソロ・プロジェクトと化しており、解散といっても名義がシンプリー・レッドからミック・ハックネルへと変わったに過ぎないのだから。



シンプリー・レッド時代のアルバム「ホーム」に収録されている「You Make Me Feel Brand New」を聴いた時は大きな衝撃を受けた。
この曲はオリジナルではなくスタイリスティックスのカヴァーであるが、ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルーノーツの「If You Don't Know Me By Now」をカヴァーして全米1位を獲得した過去があるだけに(当時のメンバーはハックネルしか残っては居なかったが)、流石としか言いようがない。

話は変わるが、3月30日より、俺は Wii U からアストルティアへ足を踏み入れている。だからといってアナユヤをとりまくものに大きな変化があるわけではない。だが、その小さな変化にいい意味で驚いたり戸惑ったりもするものだ。そして俺の写した写真にも違いは現れていた。


では、過去の写真と見比べてみよう。

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プロフィール

Author:アナユヤ
だらだらプレイヤー、アナユヤのドラクエⅩブログ

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